税理士という仕事は、とても責任が重く、同時にやりがいのある仕事です。
経営者の決断に関わり、会社の未来に影響を与える立場だからこそ、
私たちは常に誠実でなければなりません。
私は、「事務所が輝いていなければ、関与先を照らすことはできない」
と考えています。
スタッフが疲弊し、学びを止め、変化から目を背けていては、
本当の意味で関与先を支えることはできません。
だからこそ、
スタッフが元気であること、
学び続けること、
時代の先端に立つこと、
そして経営者の想いに真摯に向き合うことを、
事務所の文化として大切にしてきました。
私たちは、すべての関与先に等しく光をあて、
「ここに頼んでよかった」と思っていただける存在であり続けます。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
令和6年度より、共同代表社員に就任いたしました西野弘美です。
お客様への感謝の気持ちを忘れず、日々精進したいと思っております。
今後とも、相変わらないご厚情をよろしくお願いいたします。
当税理士法人は、松尾寛士が昭和60年に此処豊中の地に「松尾寛士税理士事務所」を開業したのが始まりです。
その後、創業以来30年を期に、法人化し 平成27年4月1日に「アンサー税理士法人」としてスタート致しました。
| 事務所名 |
アンサー税理士法人 |
|---|---|
| 代表者名 |
小園 元一(登録番号第123396) |
| 社員税理士 |
西野 弘美(登録番号第153402) |
| 所在地 |
〒560-0021 大阪府豊中市本町2丁目1番21-201号 |
| 電話番号 |
06-6857-6857 |
| FAX番号 |
06-6857-8857 |
| 税理士法人番号 |
3361 |
| 法人番号 |
8120905005181 |
| 適格請求書発行事業者登録番号 |
T8120905005181 |
| 業務内容 |
|
ロゴマーク
『風』<をイメージ。
コンセプトは「流れる」「停滞しない」などのイメージから広がりを喚起させるような表現。ドットを使用することによって、爽やかで澱みのないイメージにも繋がっています。
風
実践錬磨の連続から事務所の「風土」を創造し、そして「風格」がしのばれるよう全員で精進します。
私たちは、常に輝き続ける税理士法人であることを目指しています。
その輝きがあってこそ、関与先の皆さまを照らし、前に進む力を届けることができると考えるからです。
事務所が疲弊し、立ち止まっていては、関与先を支えることはできません。
だからこそ私たちは、人・知識・仕組み・姿勢のすべてにおいて進化し続けます。
1.スタッフが心身ともに元気であること
心身の健康は、良質なサービスの土台です。
仕事と私生活の調和を大切にし、明るく前向きな姿勢で関与先に向き合います。
2.時代の先端を走り続けること
会計・税務を取り巻く環境は大きく変化しています。
私たちは変化を恐れず、時代の先端に立ち、自らその流れを体感することで、
説得力のある提案を関与先にお届けします。
3.学び続けること
税務・会計はもちろん、関連分野も含めて継続的に学び、
専門性と人間力を磨き続けます。
4.経営者の想いに寄り添うこと
私たちは、数字を見るだけの存在ではありません。
経営者の悩みや想いを理解し、共に考え、共に進むパートナーでありたいと考えています。
5.税理士業界の社会的価値を高めること
適正な税務と正確な会計を前提に、付加価値の高い支援を実践し続けることで、
税理士という職業の信頼と社会的地位の向上に貢献します。
私たちは、月次決算体制の確立、証憑に基づく正確な会計処理、
適時・適正な情報提供を当然の前提とし、
それを確実に実行できる TKCシステム を業務基盤として採用しています。

〒560-0021 大阪府豊中市本町2丁目1番21-201号
所長含めスタッフ全員が個々の席を持たず、フリーアドレスにしています。